プロエンジニアのエンジニアカレッジでIT未経験から転職しよう

転職

どうも。未経験から一人前のプログラマーを目指すじゅんぺい@junpeko516です。

プロエンジニアのエンジニアカレッジというプログラミングスクールはご存知でしょうか?

 

無料で就職支援までしてくれるプログラミングスクールなのですが、これが無料で受けられる様なのです。

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僕も、この話を聞いた時、「無料?マジかよ」って思いました。

 

常識を覆すほどの手厚いサービスですので、未経験からIT業界に転職を考えている方は必見です。

 

運営元はインターノウス株式会社

そもそも、プログラマカレッジはインターノウス株式会社という会社が運営しています。

ITエンジニアの就職専門で、10年以上の実績があるそう。

 

僕は、この会社名を聞いたときはっとしました。

実は、TechAcademyというプログラミングスクールを受講していたのですが、その時の就職支援で紹介された会社がインターノウス株式会社だったのです。

 

どうやら、IT業界の転職において、かなりのコネクションがあるみたい。

3500以上もの求人数をもち、実績も十分ある会社です。間違いなくIT転職のノウハウ持っているでしょう。

 

実績としては、エンジニアカレッジ受講後の就職率が96.2%です。

半端ない!

無料で受講できる

転職支援サービス付きのプログラミングスクールが今流行っていますが、そのほとんどが月10万〜30万円以上の受講料となっています。

 

普通に月10万円はかかってきます。「高かったなぁ」(体験済み)

できることなら、金銭的な不安を抱えてスクールには通いたくないですよね。

 

プログラマカレッジであれば、受講料は無料です。

企業からの協賛金を募ることで無料スクールが成り立っているのです。

 

無料であれば、金銭面の不安もなく、プログラミング学習と転職活動に集中できますね。

 

ほんと太っ腹ですよ。

30歳までなら学歴・職歴一切問わない

プロエンジニアのエンジニアカレッジでは、学歴や職歴は一切問いません。

 

つまり、高卒、専門学校卒、どこの大学出身とか関係なしです。

もちろん資格も必要なし。

 

実際就職活動してみて、IT業界は学歴や資格はほとんど意味をなさない世界だったので、これは納得できました。

 

僕が驚いたのは、職歴も問わないというところ。

ここにプロエンジニアの自信を感じました。

 

職歴は転職において重要視される点です。

実際、僕がテニスコーチから転職したとき、IT業界の転職フェアに行ったのですが、10分の9は門前払いを食らいましたから。

企業説明すら受けさせてもらえなかったんですよね。

 

プロエンジニアなら、フリーターで職を転々としてきた人やニートでもオッケーという事です。本当に、誰にもチャンスは開かれているんですよね。良い時代になりました。

 

相当な転職サポート力がなければ、ここまでは言い切れませんよね。エンジニアカレッジ素晴らしいです。

対面式の学習なので挫折しにくい

プログラミング学習は、挫折する人が多いと言われますが、実際多いのが事実です。

 

なぜなら、ある程度理解するまでには時間がかかるし、プログラミング言語の文法などを学ぶのことはあまり面白くないからです。

 

実際に面白くなってくるのは、自分でアプリを作れる実力がついてくる時なんですが、ここに至るまでの時間が結構かかります。

 

最初の学習段階でつまづいてしまう人が多いのは、ちゃんと理由があるのです。

 

その点から、挫折しやすい最初の部分を対面式で一人一人しっかりケアしてくれるというのは本当に助かりますね。

 

独学だとわからないところが分からない状態になりがちですが、こういった細かいサポートが受けられるのはとても良いと思います。

 

人並みにコードを書けるようになるには最低でも1000時間くらいは必要になります。つまり、スクールに通っている間はそこまで理解はできないと考えておいたほうが良いです。

プログラマーに就職して半年くらい働けば、1000時間は確保できるので、働いているうちに楽しくなって来ますよ。

 

学習から就職までを全てサポート

通常のプログラミングスクールだと、転職サービスよりも学習がメインになりがちですが、エンジニアカレッジは、就職という目的が先にあります。

 

つまり、就職するために必要なカリキュラムが組まれているという事です。

 

例えば、よくあるプログラミングスクールではRuby On Rails(Rubyのフレームワーク)でのWebアプリケーション開発を行っているところが多いです。

 

確かに、Ruby On Railsを使えば、Webアプリを少ないコードで作ることができるというメリットはあります。

しかし、転職においてRuby On Railsのプログラマー案件って少ないんですよね。

 

僕は、RubyOnRailsを学んでから転職活動をしましたが、未経験の案件はほとんどありませんでした。(大阪限定で転職活動)

せっかく学んだことを生かせないのは非常に勿体無いと思います。

 

また、これも経験済みなんですが、スクールに通っていたということはあまり面接で重要視されなかったりします。(勉強しているという意欲は評価されますけどね)

 

学習が目的のプログラミングスクールではなく、就職が目的であるプログラマカレッジであれば、そういうミスマッチも少なくなると思います。

場所は東京限定

エンジニアカレッジのデメリットとして、1つあげるなら東京に移住しないと受講できないことです。

 

地方でエンジニアになりたいという方は、このサービスを受けることができないということ。

 

IT業界は東京に一極集中なので、これは仕方のないことと割り切るしかありません。

 

もし、地元にどうしてもこだわりがあるのであれば、2、3年ほど東京で修行したあと、Uターンで転職がベターだと思います。

 

ITエンジニアは実力さえあれば、自宅で仕事を受けられる様になりますから、実力がつくまでは、案件の需要が多い東京に住むのが最も合理的です。

働き方はインフラかプログラマーか?

ITエンジニアという枠はかなり広いです。

 

例えば、インフラエンジニアはシステムの大事な部分、サーバーやネットワークを構築していく人たちです。Linuxのコマンドを使い、Webサーバーなどを構築していきます。

 

Webプログラマーは企業のECサイトやスマホアプリなどを作る人たちです。Webプログラマーはここから、アプリの裏側で動くシステムを作るサーバーサイドエンジニアや、見た目の部分を作るフロントエンドエンジニアなどに分かれていきます。

 

ITエンジニアはこういった色々な働き方がありますから、実際に無料体験を受けてみて、どちらの道に進むのかを決めるのが良いと思います。

 

 

まとめ:まずは無料面談にいってみよう

プロエンジニアのエンジニアカレッジは、未経験から正社員のITエンジニアとして働きたい方向けの無料カリキュラムが組まれています。無料でも大丈夫なのかと不安になるかもしれませんが、指導力や実績などは間違いはないでしょう。

 

僕が、今からエンジニアを目指すなら、絶対にこのサービスを利用しますね。

 

また、30歳までの方であれば、職歴、学歴は一切問わないというところが本当に素晴らしい。

 

もう、学校も有料のプログラミングスクールも必要ないんじゃないかと思ってしまうほどです。

就職まで、しっかりサポートもしてくれるエンジニアカレッジを一度考えてみてはいかがでしょうか。

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